松田聖子と神田沙也加の親子関係が不仲!「許せない…」沙也加の母・聖子への不信感

seikosayaka松田聖子と神田沙也加の親子関係が不仲だというのは、以前から噂されてる有名な話です。

その不仲説に確証を得るように、神田沙也加の自伝著書に松田聖子との写真は一枚も無かったとの事です。父親の神田正輝との写真は掲載されてるのにです。

何故この母娘は不仲なのでしょうか?

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事務所移籍から親子関係断絶か?

松田聖子は昨年2014年2月に兄が代表取締役、母・一子さん(82)が役員を務める所属事務所から新事務所に移籍しました。

元恋人で今もマネージャーを務める11歳年下のA氏と一緒に新事務所に移籍したらしいのです。

神田沙也加は昔からおばあちゃん子らしく、そのまま松田聖子の移籍にはついていく事なく元の所属事務所に残る事に。

神田沙也加からすれば、自分の家族がいる事務所から元恋人と一緒に移籍した松田聖子を快く思うのは難しいかもしれませんね。

この事務所移籍以降、親子関係は断絶されたと噂されています。

松田聖子の恋愛に振り回された娘、神田沙也加

松田聖子は恋多き女です。2度の離婚や不倫などのスキャンダルもかなり多い。

松田聖子は母親としてよりも女としての生き方を選んでるように見えます。

松田聖子の男性遍歴

・郷ひろみ

約30年前。アイドルとしてトップに君臨していた松田聖子は同じくトップアイドルの郷ひろみと付き合っていました。

結婚を考える程に親密だったようですが、謎の破局。

破局原因は色々と噂されていますが、どうやら松田聖子側の両親が2人の結婚に反対した事が原因のようです。

郷ひろみは九州男児。結婚したら妻に家庭に入って欲しいという考えだったようですが、松田聖子は絶対に芸能界を辞めるつもりは無かった。こういう背景が2人の関係を歪ませたのかもしれません。

・神田正輝

1985年。郷ひろみと破局後のわずか一ヶ月後に神田正輝との結婚を発表。

あまりにも早い、短期間での結婚発表に

「聖子が郷から神田正輝に乗り換えた」

と、噂されています。翌年には神田沙也加が生まれました。

しかし、12年の結婚生活後、1997年に離婚。

原因はお互いの不倫だとか。

神田が先に不倫をし、その仕返しとして聖子が不倫をしたのが原因らしいです。

・ジェフ・ニコルス

聖子の英語の先生であり、神田との結婚の最中に交際しています。

後にこのジェフが暴露本を出して赤裸裸に事実を語っています。

・アラン・リード

聖子のバックダンサーであり、94年頃に交際していたと噂されています。

94年なので神田との結婚の最中、不倫ですね。

後にアラン側から逆セクハラで訴えられ、民事裁判になっています。

・波多野浩之

世田谷区内の歯科医院に勤務する歯科医師。神田との離婚の翌年、2ヶ月という短い交際期間でスピード婚。

しかし、わずか2年で離婚。

・原田真二

ミュージシャンの原田真二と不倫関係にあったと噂されています。

2004年に破局されたそうです。

・マネージャー兼恋人のA氏

現在も聖子のマネージャーを務めるA氏と恋人、というか愛人関係にあったそうです。

この2人の関係は現在も続いてる可能性があります。

・河奈裕正

現在の旦那さんです。

慶應大学病院准教授で2012年、聖子が50歳で結婚。

しかし、先述したように現在もマネージャーを務めるA氏との関係もあり3度目の離婚の噂が上がっています。

他にも過去、真田広之や近藤真彦などとも噂が上がっており、数々のスキャンダルがあります。

神田沙也加からすれば、自分の母親が不倫や再婚、離婚を繰り返してるのを見るのは辛いでしょうね。

松田聖子の仕事にも振り回された

『Dolly girl』には《父神田正輝、母松田聖子の間に、1986年10月1日長女として生まれました》と、“松田聖子”の名前はこの1カ所にしか登場しない。半生紹介からは、母が仕事や恋愛に邁進するあまり、振り回され続けた娘の複雑な心境も読み取れる。

《中学校は正直辛いことしかなかったです。結局4回転校を繰り返しました。最初は高校までエスカレーター式の学校に通う予定だったんです。でも入学ギリギリになって、親が海外を拠点として仕事をすることになって……》(『Dolly girl』より)

沙也加が中学進学時期を迎えたのは99年4月。その前年に、聖子は6歳年下の歯科医と再婚していた。もともと沙也加は中高一貫の私立校・M学園への入学 手続きを済ませていたのだが、4月から聖子がハリウッドの映画撮影に入ることが決まり、また夫もロサンゼルスの大学に通うことになって、突然事情が変わっ た。沙也加は千葉県内の私立中学校で寮生活をおくることになったのだが、待っていたのは“すさまじいいじめ”だったという。

前出の芸能関係者は「聖子の娘ということで目をつけられ、標的になってしまったそうです」と語る。彼女はロサンゼルスの学校へ編入したが、母も仕事で留守がち、継父と2人で過ごすのも気づまりで、また日本に戻ってくることに……。

Dolly girlとは神田沙也加の著書なのですが、これを見ていると、かなり聖子の仕事や恋愛に振り回され、辛い思いをしてきた事が読み取れます。

結局、このDolly girlには松田聖子との写真も無し、名前も冒頭の一カ所にしか無い。神田沙也加は松田聖子を母として認められないのかもしれません。

血が繋がっているからこそ、憎しみや恨みは強くなりますし、関係が修復されるのは難しいのかもしれません。

不仲説は本当かもしれませんね。

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