【画像あり】第93回高校サッカー決勝で涙の熱唱した大原櫻子って一体どんな人?2015年ブレイクは確実か!?

ooharasakurako

2015年1月12日に埼玉スタジアム2002で行われた『第93回高校サッカー選手権大会』決勝が行われました。

群馬県代表・前橋育英高校と石川県代表・星稜高校が対戦。延長戦までもつれ込む大熱戦の末、2-4で星稜が勝利。

この試合に関しての注目も勿論の事、この決勝戦の舞台で涙を流しながら、今大会の応援歌「瞳」を熱唱した大原櫻子が今大注目されています。

一体どんな人なのか、気になったので色々と調べてみました。

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大原櫻子のプロフィール

大原櫻子-掲載版名前:大原櫻子

生年月日:1996年1月10日 (19歳)

出身:東京都

身長:158センチ

職業:女優、歌手

特技:ダンス、ピアノ、バレエ、水泳

「人生が変わる1分間の深イイ話」「ザ!世界仰天ニュース」「行列のできる法律相談所」「ネプ&イモトの世界番付」「ぐるナイ(ゴチになります)」のナレーションで活躍している林田尚親の娘である。

高校サッカー決勝で涙ながら熱唱!放送最中からツイッターやネットで話題になりまくり!

決勝戦のテレビ放送で、涙ながらに熱唱する大原櫻子を見て、ネットやツイッターでは

「歌うますぎ!」

「声量凄過ぎ!」

「めっちゃ可愛い!」

などツイッターでかなり話題になり、話題のツイートの上位にランクインしました。

試合後に放送された『決勝ハイライト』で、大原は

「感動しちゃいました。今日に向けてこの曲を練習してきましたし、すごく気持ちよく歌わせていただきました!」

と話していました。

この応援歌の『瞳』は自身が初めて作詞に取り組んだ楽曲らしく、この高校サッカー決勝に向けて書き下ろした曲のようです。

作詞には自分が学生時代に取り組んだ水泳部の仲間の事など思い返して書いたとの事で、色々と自分の思い出や真剣に試合に取り組む選手や応援する選手の家族など、様々な思いを感じて、おもわず泣いてしまったんでしょうね。

2015年のブレイクは確実か!?今後の活躍に期待!

既にデビュー当時から「オールナイトニッポン0」のレギュラーパーソナリティーに抜擢されたり、フジテレビ系連続ドラマ『水球ヤンキース』で、ヒロイン役を演じたり、「日本映画批評家大賞」新人賞を受賞したりと既に女優としても評価を得ています。

歌手としても第56回「輝く!日本レコード大賞」新人賞を受賞していますし、もう既に女優業、歌手業ともに功績を残していますが、今回の高校サッカー決勝での涙の熱唱で更に飛躍しそうな予感がします。

過去に高校サッカーの応援歌を手がけたアーティストは「コブクロ」や「いきものがかり」「絢香」など錚々たるメンツが並んでいます。今年2015年は彼女の活躍が更に期待出来そうですね!

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